>  > 風俗で菜食主義になった

風俗で菜食主義になった

実は風俗を利用するようになって菜食主義になったんです。関係ないんじゃないかって思う人もいると思うんですけど、自分にとっては関係大ありというか、太っていたんです。それで、風俗でプレイしていても息が上がっちゃっていたんですよ。気持ち良いんですけど、同時にかなり息が上がっちゃって、これはさすがにまずいなと。そこで自分の体型を見て痩せないとまずいんじゃないかなって思うようになったんですよ。だからっていうのもあるんですけど、それから菜食主義に切り替えたんです。そうしたら風俗嬢に言う言葉じゃないですけど、体は正直ですね(笑)二か月くらい続けたんですけど、体が軽いんですよ!そうすると風俗でもそれなりに動いても息が上がらないんです!それまではどうしても息が上がっちゃっていたのが、全然上がらなくなったんですよ!だからこれからも菜食主義を続けると共に、運動して痩せて体力を付けたらもっともっと楽しめるんじゃないかなって。

鍛え上げられた肉体

部屋に入り、まずは握手で挨拶します。仕事帰りでスーツだったため、仕事の話をしていました。スーツ姿の男性とエッチしてみたいなぁって言われて「じゃあ、そうしようか」って言おうとしたけど、私が着ているスーツは基本的に小汚いので、衛生面で特に気を遣っているデリヘルの女の子とはできませんでした。今度エッチ用のスーツを持ってくるよと言うと、大喜びしていました。なんだ、エッチ用のスーツって。ハグをして服を脱がす。いい意味で、なかなか体格の良い女性です。おっぱいが大きくてお尻も綺麗・・・とかそういうのではなく、お腹を見るとうっすらと奮起が割れているのが分かったり、二頭筋も目に見えて私よりもすごかった。鍛えるのが趣味というわけではなく、これはダイエットによるものの派生と言っていました。私も昔はよくポッコリお腹を解消するために腹筋とかやってたっけと思いました。って、話が逸れまくっちゃいましたが、エッチも普通に盛り上がって楽しかったですよ。

[ 2016-08-12 ]

カテゴリ: 風俗体験談